高松を堪能するパート1(ことでん乗って仏生山温泉へ行こうの巻き)

今回の目的は嫁様のガス抜き!

日頃好きなようにさせてもらっているので・・・^^)

 

事前に計画しまして、目的を決めました。

①長田うどんのかまあげ

②一鶴の骨付き鳥

③仏生山温泉(琴電に乗って)

 

大まかには上記の3つ

 

 

いつもは”しまなみ海道”ですから、久しぶりの瀬戸大橋!

天気は快晴でしたが、花粉?空気が・・・

 

先ずは今回3度目になる、釜あげうどんの名店「長田in香の香」

 

文句無しに旨いです

3人で特大では少し足りなかったから追加しました

 

高松自動車道を利用して、さっそく高松へイン

先ずは北浜アリー

レトロな倉庫を雑貨店やカフェで再生しています

 

高松港からは目の前の女木島、男木島などにフェリーで行けるようです

自然堪能派の方にはいいですね

 

ホテルは毎度の”アパホテル”をチョイス

お部屋1つ残ってたんでラッキーでした

ここを選んだ理由はコトデンの駅に近いこと

目的地”一鶴”に近いこと

14時とチェックインにはまだでしたが、850円でパーキングまる1日OK

 

”ことでん”にはこのおんせんうちわキップ¥1000-が便利

瓦町から仏生山へ

 

ニコルン電車へ乗り込む

 

目的地の仏生山温泉はここから700m歩くのだ

 

大変綺麗な施設で泉質もぬるぬるお肌スベスベ言うことなし

「仏生山温泉」

 

風呂上がりのビールは最高

車は置いてるから気兼ねなく飲めます

 

仏生山駅前にある地元のお肉屋さん

ここのメンチカツ¥150を食べながら帰路へ

 

高松を堪能するパート2(一鶴の骨付鳥~モーニングうどんの巻き)